食レポシリーズ「mr.kanso鯛めし缶詰」【社長編】

鯛めし缶詰食レポ

食レポ_鯛めし

 

皆さまこんにちは、mr.kanso代表 川端啓嗣です。

mr.kansoオリジナル缶詰を食レポ形式でご紹介させていただいております。

第五回目は、mr.kansoオリジナル缶詰「鯛めし缶詰」です。

 

日本料理に欠かせない 鯛+米

日本人が昔から馴染み深い鯛と米のコラボレーション。

日本各地で鯛めしは食べられていますが、缶詰になっているのは、あまり見たことがないのではないでしょうか?

鯛が入っているので「縁起」の良いイメージもありますね!

日本料理に欠かせない鯛と米を使ったこの缶詰は、一体どんな味わいを体験させてくれるのでしょうか。

 

鯛が米を抱えたイラストが特徴!

鯛めし2

 

鯛が米を抱えているイラストは、一方で、鯛が海で泳いでいるイメージも含んでいます。米を波にたとえたイラストです。

全体の色は、黒と白でシックにしつつ、「めで鯛」イメージをつけるために、赤色と金色を使用したパッケージ。

お祝いや贈り物にもお使いいただいております。

 

鯛めし満タン!

鯛めし3

蓋を開けると、いっぱいの鯛めしが!

ほのかに鯛の良い香りが、食欲をそそります。

 

鯛めい4

日本料理のシンプルで繊細な素晴らしさをこの中に感じます。

鯛とお米、シンプルな見た目の奥にどんな味が待っているのか、

 

いただきます!

鯛めし7

 

缶詰から、お茶碗に移すと、ちょうど1杯分。

ネギを少しふりかけ、一口。

シンプルな見た目通りのシンプルな味付け。しかし、その奥に隠れた、鯛の旨味とご飯の甘みが調和して良い味を出しています。

これは、美味しいです。

モチっとした食感と鯛の香り。何と言えばいいのでしょうか?大阪生まれ大阪育ちですが、故郷を思い出すような感覚を覚えました。

日本料理(缶詰ですが。。)って素晴らしいですね。

鯛めし8

 

これ、お茶漬けにあう!!

ふと気付きました。

これにお茶をかけたらええんちゃうん?

お茶をかけると鯛めし茶漬け!!

お酒の後や朝ごはんにもってこいです。

 

故郷を想い出す、鯛めし茶漬け

鯛めし5

 

お茶を鯛めしにかけるだけ。少し味が薄くなるので、塩やわさびで調整するとより美味しくお召し上がりいただけます。

日本料理の定番だし巻き↓↓↓と一緒に食べると日本の贅沢朝ご飯!!

秋田名物いぶりがっこ↓↓↓ 秋田名物の漬物も めっちゃおすすめです。

 

 

こんなシチュエーションで実力発揮

鯛めし6

 

・たまには贅沢に → 「奥様、鯛めし缶詰を!」

・お子様のおやつに → 「坊ちゃん、お嬢ちゃん、鯛めし缶詰!」

・お酒のあてに → 「旦那さん、鯛めし缶詰!」

・防災、非常用に → 「みなさま、鯛めし缶詰!」

鯛めし缶詰は、あっさりとした味付けで、食べやすく、他の料理とも非常に合わせやすい缶詰です。

ホームパーティーやアウトドア、非常食など多くのシチュエーションで活躍すると思います。

 

まとめ

「鯛めし缶詰」は、何とな〜く故郷を感じる不思議な缶詰で、あっさりした味付けの奥に隠れた鯛の旨味とご飯の甘みが特徴の日本的な缶詰でした。ちょっとしたおやつや、非常食としても置いておきたい、そんな一品が詰まっていました。

そんな、「鯛めし缶詰」を是非、一度お試しください。

パエリア缶詰は、お近くのmr.kanso店舗でお買い求めいただけます!!

 

mr.kanso店舗一覧はこちらから↓↓

 

 

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