食レポシリーズ「mr.kanso激辛カレー缶詰」【社長編】

激辛カレー缶詰食レポ

食レポ_カレー

 

皆さまこんにちは、mr.kanso代表 川端啓嗣です。

mr.kansoオリジナル缶詰を食レポ形式でご紹介させていただきます。

第三回目は、mr.kansoで一番辛い缶詰「激辛カレー」です。

 

激辛カレーの名前が放つ魅力

カレーと言えば、インドやタイが本場ですが、日本も独自文化の中で日本式カレーが発達してきました。

そんな中、しっかりとコクがあり、食べるとスキッとするほど辛いカレーをmr.kansoは作っています。

「激辛カレー」と言う名前が、何とも食べてみたい心を揺さぶり、怖いもの見たさで食べてみたくなりませんか?

 

激辛のブラックデザイン

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辛いと言う字が沢山出てくるパッケージで、辛いと分からずに食べてしまう方がいないように、目立つようにされているパッケージです。

黒を基調に金文字、辛さの炎をイメージした赤系色でまとめたデザインです。

更には、こんな注意書きまで入っております。

 

 

そんな激辛カレー缶詰の気になる中身は、

 

びっしりとカレー!

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パカッと開けるとびっしりとカレーが詰まっています。色も普通で、開けた感じでは、そんなに辛いのか?という感じです。

 

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スパイスの香りがフワっとしてきます。美味しそうな本格的なカレーの香りが。

激辛ってどれくらい辛い?

以外と辛くないんちゃう?

そう思っておられる方の代わりに、私、食べてみます。

 

いただきます!

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お腹が減っていたので、ごはんと温野菜を用意して「温野菜カレー」にして食べました。

野菜を加える事で、イロドリも良くなりました!!

 

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旨いです。

カレーのコクと何種類ものスパイスがしっかりと効いていて、奥が深い味というか、本格的なカレーの味わいです。

辛さはそんなに、

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辛っ。。。。イタ

後から辛さがこみ上げてきます!!一口目、食べてみるとそんなに辛くないやんって思います。

しかし、後から、徐々にジワジワと辛さが押し寄せてきます。辛さが痛みにも代わってくるぐらい辛いです。特に辛いものが苦手なんでそう感じたのかもしれません。

辛い料理が好きな方は、癖になる辛さではないでしょうか?

実際、リピーターの方もいらっしゃるくらい、一度食べるとこの辛さとスパイスにはまってしまうかもしれません。

 

温野菜カレーライス

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激辛カレーは、バケットやパンと食べたり、ご飯にかけて食べるとより美味しくお召し上がりいただけます。

お好みの温野菜をカレーライスにのせて一緒に食べると、温野菜カレーの出来上がりです。

市販のレトルトカレーやカレー粉と混ぜると、一層コクが増し、ご家庭で本格的なカレーを楽しんでいただく事もできます。

 

こんなシチュエーションで実力発揮

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・晩ご飯の一品が足りない → 「奥様、激辛カレー缶詰を!」

・お子様のおやつに → 「坊ちゃん、お嬢ちゃん、激辛カレー缶詰!」

・お酒のあてに → 「旦那さん、激辛カレー缶詰!」

・防災、非常用に → 「みなさま、激辛カレー缶詰!」

激辛カレー缶詰は、本当に辛いので辛い食べ物が苦手な方は、特にお気をつけください。

激辛という事もあり、様々なパーティーやお土産、景品などにも人気です。

寒い冬に辛いもので温まるのもいかがでしょうか?

 

まとめ

「激辛カレー缶詰」は、スパイスの香りとそのコクが本格的なカレーを体験できるカレーです。一口目は、そこまで辛くなく、後からジワジワ辛さがやってきました。

辛さを欲する方には、特におすすめのアイテムです。

そんな、「激辛カレー缶詰」を是非、一度お試しください。

激辛カレー缶詰は、お近くのmr.kanso店舗でもお買い求めいただけます!!

 

 




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